‘お知らせ Info’ カテゴリ

“財布がふくらむ 利他の経済学” 楽天KOBO版 DL-Market版 販売開始

2018-03-01
  「財布がふくらむ 利他の経済学」楽天KOBO版、DL-Market版 販売開始   楽天KOBO版 DL-Market版 が出版されました。リンクをクリックしてください。 * DL-MarketではDVD版も販売されています。 2018/3/1  ...
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「新常盤台住宅地物語」本年6月出版予定

2018-02-27
「新常盤台住宅地物語」  本年6月に出版予定 既にHPに発表した記事に大幅加筆訂正、さらに下記の記事を加えた本を出版予定です。(項目名は予定、順不同) 常盤台住宅地4つの地図に見る変遷 常盤台住宅地の敷地規模 敷地分割問題:ケーススタディー 景観の経済学 (3) 最適規制を求めて 土地の収益性 駅前景観と景観利益 ときわ台駅舎の魅力 根津嘉一郎と田園都市思想 投資家・経営者・資本家根津嘉一郎 東武東上線の発展と常盤台 常盤台住宅地の課題 東上線踏切立体化 少子高齢化と常盤台住宅地 国際化と常盤台住宅地 ライフスタイルの変化と常盤台住宅地 地価高騰だけでなく 常盤台商業地(商業地域、近隣商業地域)活性化の課題 吉祥寺人気の秘密から学ぶべきものとは 板橋区の中の常盤台 副都心線・東上線相互乗り入れと常盤台 田園調布、...
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URL変更のお知らせ

2018-01-23
㈱ジー・シー・エスのドメイン、URLアドレスが下記に変更になりました。(English down below) http://www.gcs-co.tokyo 本年中は従来のURLでも検索できますが、2019年よりできなくなります。 * お気に入り、ブックマークに旧URL(http:www.gcs.global)でご登録の方は、URLの変更をしてください。   また、これに伴いメールアドレスのドメイン名も、gcs-co.tokyo に変更になります。   info@gcs.global ---> info@gcs-co.tokyo kota.nakako@gcs.globa ---> kota.nakako@gcs-co.tokyo   よろしくお願いします。   ㈱ジー・シー・エス 代表取締役 中湖 康太   Please be informe...
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新著「財布がふくらむ 利他の経済学」発刊しました

2017-06-20
「財布がふくらむ 利他の経済学 ~ 物と心が豊かになる発想転換の書」中湖 康太 著 内容紹介 経済学は実学です。しかし、「自己利益最大化」という経済学の前提は、利己主義として社会規範に反する面があります。本書は、「利他=社会全体の利益最大化」を前提にして実践者の立場から経済学を読み直しました。利他を目的に行動すれば、願わなくても自己の利益は最大化されているのです。このことを知れば、あなたは物と心の両面でより豊かになれるでしょう。本書は、発想の転換の書でもあります。 はじめに  「利他の経済学」のアイデアは、経済学を学び、実社会で活動する中で、長年、持ち続けてきた、実生活において経済学がいかに役に立つかという実感と、その一方にある疑問と矛盾に対するひとつの回答です。本書は、経済学を、実践者として、利己の視点ではなく、利他の視点から読み直しを試みたものです。  実生活に経済学を活用し...
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「六月のフラメンコ」@ときわ台駅前デラナチュール 2017.6.24

2017-06-20
El Flamenco Junioときわ台駅前ロータリーに面するレストランDe la Nature(デラナチュール)で、フラメンコ・ディナー・ショーが開催されます。初夏の夜を、フラメンコの調べとリズムにのりながら過ごすひと時はまた格別でしょう。詳しくは下記をご参照ください(予約要)。2017.6.24 開場 18:00 開演 19:00 Fee 5000円 (食事・1ドリンク付) 予約・問い合わせ De la Nature tel 03-5392-2711 (11:00-22:00) 月曜定休[caption id="attachment_4748" align="alignleft" width="480"] El Flamenco Junio[/caption]...
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常盤台「まちづくりニュース」186、187、188号を読む

2017-03-17
「常盤台の景観を守る会」が発行している「まちづくりニュース」186、187、188号(2017年1〜3月)を読んで注目したところ、感じたところをレポートしたい。186号(2017年1月14日)から都心低空飛行問題都心低空飛行問題について扱い、ゴーラウンド(着陸やり直し)による騒音と、部品等落下物の危険性の問題を報告している。板橋区では3月29日14:00〜19:00に小豆沢の志村坂上地域センターでオープンハウス型の住民説明会が開催される(国交省HP参照)。以前にも書いたが、東京23区のような人口密集地域での低空飛行は国際的にみても今日では異例である、という感をもっている。単に東京オリンピックだから必要だということではなく、観光立国にふさわしい安心、安全、機能的、効率的な交通インフラを構築してほしいものである。高齢者にできること2面の「高齢者にできること」というコラムには共感した。「高齢者と...
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英国フィンテック企業とのラウンドテーブル@駐日英国大使館

2017-01-24
英国フィンテック企業とのラウンドテーブル駐日英国大使館で、英国フィンテック企業とのラウンドテーブルがあった。2017年1月19日、主催は、英国政府国際通商部、駐日英国大使館主催、協力はAIMA(Alternative Investment Mangagement Association: オルタナティブ・インベストメント・マネジメント・アソシエイション)。フィンテック(FinTech)はFinanceとTechnologyを合成した造語であり、金融とテクノロジーが関わるあらゆる分野のサービスやアプリケーションを意味する。近年の金融資本市場は、まさにグローバル化とテクノロジーの進化により、敏感に、神経質に全世界での事象や情報に反応し、リスクのオンとオフが目まぐるしく入れ替わるようになってきていると感じる。フィンテックはまさにそのような市場環境の原因の一つであると同時に、適応のために必須になっ...
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エクイティ・マーケット・ニュートラルVIXポートフォリオ(JAI誌)

2016-12-18
「ダイナミックCAPMに基づくエクイティ・マーケット・ニュートラルVIXポートフォリオの構築」J.チェン、M.L.ティンダール、ダラス連邦準備銀行(“Constructing Equity Market-Neutral VIX Portfolios with Dynamic CAPM”, J.Chen, M.L.Tindall, Federal Reserve Bank of Dallas, THE JOURNAL OF ALTERNATIVE INVESTMENT, FALL 2016)ボラティリティとどう向き合うかボラティリティ(変動)とどう向き合うかが、株式投資において極めて重要であり、いかにより高い超過リターンあるいは絶対リターンを生み出すかを左右する、というのが最近特に感じることころである。リターンとボラティリティが負の相関関係にあることが観察されているが、とすればボラティリティ...
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ボラティリティ・ターゲット戦略(JAI誌2016年冬号より)

2016-12-09
「ボラティリティー・ターゲット戦略の成功を予測する: 株式その他の資産への適用」(R.パーチェット他、オルタナティブ・インベストメント・ジャーナル誌、2016年冬号;“Predicting the Success of Volatility Targeting Strategies: Application to Equities and Other Asset Classes”, ROMAIN PERCHET etc., JOURNAL OF ALTERNATIVE INVESTMENTS; WINTER 2016 )本調査レポートは、BNPパリバ・インベストメント・パートナーズのファイナンシャル・エンジニアリング部門チームによるもの(The authors are the Financial Engineering team at BNP Paribas Investment Part...
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不動産証券か実物不動産か? (“Listed or Private Real Estate?”)

2016-11-17
「上場不動産証券か実物不動産か?」(マックス・アーキー、ヴァイス・プレジデント、プロダクト・マネジメント、MSCI不動産部門;オルタナティブ・インベストメント・アナリスト・レビュー誌、2016年第3季号 :“LISTED OR PRIVATE REAL ESATE?”, MAX ARKEY, Vice President, Product Management, MSCI Real Estate; Quarter 3 2016, Alternative Investment Analyst Review) 本レポートは、MSCIの指数開発者の立場から、上場不動産証券と実物不動産への投資について考察したものである。上場不動産証券市場の成長、機関投資家動向、パフォーマンスの違い、なぜその違いが生ずるのか等に触れ、投資家ニーズに応える新指数の開発について述べている。以下、まずREIT・...
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